さこ街浪漫

GO ON A HIGHWAY

音楽ノート

イトシスギテ - じゅじゅ

ヘヴィなアレンジの曲が多く、好き嫌いが分かれるところだと思うが、この「イトシスギテ」に限らず、とにかくメロディーが良い。ニコニコしたりオーディエンスを煽ったりしないそのパフォーマンスも特徴的。

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オーケストラ - BiSH

遅ればせながらアイナの声にノックアウト。本当になんのきなしに偶然、この動画をクリックしてしまったのが運命の瞬間だったのかもしれない。どうして今まで聴かなかったんだろう、そんな気持ちになっている。

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Powder Snow - ハイタッチガールズ

SoundCloud をポチポチしていたら勝手に流れてきた曲。「どうしてもっと早くみつけられなかったんだろう」というなんともいえない気持ちになったのはトマパイ以来。2016年3月に解散

soundcloud.com

Laravel said 「Whoops, looks like something went wrong.」

経緯

どこかで作成して動いていたはずのアプリケーションを clone して artisan serve。ブラウザでアクセスしてみたところこれが出たので困っていたが解決したのでメモ。

やったこと

アプリケーションをデバッグモードに

APPLICATION_HOME/config/app.phpAPP_DEBUGtrue にして再度 artisan serve したところ、次のようなエラーメッセージが。

RuntimeException in compiled.php line 13327:
The only supported ciphers are AES-128-CBC and AES-256-CBC with the correct key lengths.

全く意味がわからなかったが、APPLICATION_HOME で ls -la したところ、.env が存在していないことに気付いた。確かにこのファイルは .gitignore に入っている。ああそうか、プロジェクトを作成した環境には存在していたはずだがここには無い。

そういえば DigitalOcean の Laravel + Ansible の紹介文では配置した後で create-project する手順になっていた。どこかから持ってきたプロジェクトはプロジェクトの形をしているが中身は空っぽなのだろう。

プロジェクトを更新する

改めて APPLICATION_HOME に移動して

$ composer create-project

で完了。

環境

Google Compute Engine の Debian 8 jessie でロケールが ja_JP.UTF-8 にならない

概要

いくら試してもロケールが ja_JP.UTF-8 にならなくて困っていた(それほど困ってはいなかった)が解決した。

手順

必要なパッケージ群をインストール(重要)。この中のどれかが重要なのだと思うがそこを突き止める時間はない。

# apt-get install task-japanese

ja_JP.UTF-8 の行を有効にする

# vi /etc/locale.gen

更新

# locale-gen

ロケールを ja_JP.UTF-8 に変更して

# vi /etc/default/locale

再起動

# reboot
コメント
  • GCE Debian 8 の初期状態では日本語関連パッケージが入っていないのかもしれない。